新潟大学附属長岡中学校

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新潟大学附属長岡中学校

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生徒会組織

専門委員会は「生活向上委員会」「デジタル委員会」「スクールサービス委員会」「給食委員会」「風紀委員会」「環境委員会」「保健体育委員会」「放送委員会」「図書委員会」「新聞委員会」「ベルマーク委員会」が設置されている。また、学級から選出された正副級長の3人は「評議委員会」に所属し、1学年から3〜4人、三役のサポートとして「総務会」のメンバーが選出される。部活動は、地域移行の流れを踏まえ、令和7年度をもって終了した。

生徒会の活動環境

普段の活動場所
専用の生徒会室 他の部活・委員会と併用した教室 空き教室を活用 インターネット中心 その他
利用しているICTツール
連絡ツール:
その他(連絡)
ドキュメント作成・共有:
Googleスライド
アンケート:
Googleフォーム
デザイン・クリエイティブ:
Canva
その他:
独自のWebシステム・自作アプリ
ICT活用している場面
アンケート 生徒への広報

年間主要行事

4月春季休業・新任式・始業式・入学式・専門委員改選・オープンスクール・学友会入会式・正副級長認証式
5月実力テスト・学友会計画総会・校園合同避難訓練・運動会・単元の確認
6月抱負を語る会
7月水泳授業・オープンスクール・単元の確認・成果を語る会・夏期休業・学校説明会
8月夏季休業・抱負を語る会・教育実習
9月教育実習
10月専門委員改選・正副級長認証式・抱負を語る会・教育研究協議会(オープンスクール)・単元の確認
11月音楽発表会・実力テスト(3年)・進路説明会・学友会役員選挙・学友会役員認証式
12月入学者選考検査・学友会引継総会・成果を語る会・冬季休業
1月冬季休業・抱負を語る会・実力テスト(1,2年)・校園合同避難訓練・単元の確認(3年)
2月単元の確認(1,2年)・修学旅行(2年)
3月卒業証書授与式・終業式・春季休業

日常の活動

活動時間が多い3つ

文化祭 体育祭 生徒会企画 歓送迎会 その他学校行事 校則改正 選挙 総会 予算編成・会計活動 教員との連携 他校との連携 地域との連携 ボランティア 広報 引き継ぎ DX 目安箱 委員会 学級・HRとの連携 アンケート 三者協議会等 企業との連携 保護者との連携 その他

定例活動

役員定例会の頻度 月に1回
生徒朝会をおおよそ月に1回の頻度で行う。三役や各専門委員会の活動報告・全校生徒へのお願いや連絡・全校生徒の交流を目的としたリクリエーション等を行う。

生徒総会

開催方式
全生徒の対面開催 オンラインと併用 完全オンライン開催 開催なし その他
開催回数(年) 2回
議案の集め方
教員からの提案 執行部からの提案 クラスごとの討議 目安箱 アンケート 総会時の発議 その他
扱う内容
生徒会決算案 生徒会予算案 会則/校則の改正 生徒会の活動方針 学校への要望事項 外部へのアピール(宣言の採択など) その他
自由記述 定期総会は、最高の決議機関として年に2回開催することを原則とする。 2026年5月の計画総会では、執行部による委員会統合案の提出や、一部の会員による委員会統合案の審議延期を求める動議の提出が検討された。ただ、委員会統合案の案の審議が延期になったことにより、委員会統合案の審議延期を求める動議は提出されなかった。

選挙

役員選挙
直近の選挙方式 競争選挙あり
有効投票の過半数を得たものを当選者とする。過半数を得た候補がいないときは、上位2人による決選投票を行い、多数を得た候補が当選者となる。得票数が同じときはくじで当選者を決める。また、立候補者が1人の際は信任投票を行い、過半数の信任をもって当選者とする。信任が半数に満たない場合は、学友会選挙規則に則り、再度選挙を行う。

校則・生徒会会則の見直し

見直しの有無(3年以内) 実施予定
見直しの内容
服飾規定(制服など) 持ち物規定 校則改正の仕組み 生徒会の仕組み その他
見直しの提案者
教員 生徒会役員 専門委員会 その他の生徒 その他
見直しの実施者
教員 生徒会役員 専門委員会 その他の生徒 その他
見直しの仕組み なし

予算

作成過程の生徒関与
各部・委員会等への予算希望額調査 予算額調整(折衝等) 生徒会予算案の作成 生徒総会での議決 生徒関与なし その他
生徒会費(年額) 一人当たり 3,360円
予算規模 100万〜500万
主な予算配分
行事費用 部活動 寄付 HR活動 執行部等 委員会活動 その他
放送委員会は放送用のCD、新聞委員会は学友会誌など、各委員会などが学友会活動のために支出する。

広報

方法
掲示
頻度 学期に1回
自由記述 2026年度、公約の達成状況などについて、6月と10月に各学年の廊下に掲示する予定。

外部連携

他校の生徒会との連携
定期的な連盟等の会合への参加 自治体等が主催するイベントへの参加 個別学校との交流 なし その他
社会参加・地域連携・ボランティア
三者協議会等 学校運営協議会等 町内会や商工会等との意見交換 企業や地域との商品開発 ゴミ拾い・地域清掃 募金 あいさつ運動 地域のお祭り・イベント等への協力・出展 その他

生徒会の課題意識

生徒数の減少により委員会を再編する必要があるが、校内での反発が大きく、実行に移せていない点。

活動報告

投稿者の信頼度: 管理者 — 運営スタッフ 承認済み — 本人確認済みのユーザー 紹介 — 承認済みユーザーからの紹介 一般 — 一般登録ユーザー
所属: 校内(確認済) 所属が確認されたこの学校のユーザー 校内 この学校に所属登録しているユーザー 卒業生 この学校の卒業生 他校 別の学校に所属しているユーザー ※一般アカウントは所属バッジが表示されません
役割: 生徒 役員 生徒会役員 教員

委員会の再編(学友会会則の改正)

学友会執行部 | | 2026年度 その他
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一般 校内 生徒
執行部より、生徒数の減少に伴う委員会の統廃合についての提案があった。 だが、一部の会員による反対の意見も根強く、実施には至っていない。 2027年度には全学年で生徒数が、以前と比べて減少し、2026年の11月には学友会役員選挙が控えていることから、学校内では10月の後期のタイミングまでに統廃合についての目処をつけるのではないかとの声がある。