近畿生徒会交流会


団体・交流会

近畿生徒会交流会

近交会 ・ 定期開催 ・ 滋賀県 / 京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / 奈良県 / 和歌山県

参加者募集中 タイプ IRVA

このページは、ログインするとだれでも編集できます。

基本情報

タイプ
定期開催
活動頻度
年に3〜4回
参加規模
20〜49名
対象地域
滋賀県 / 京都府 / 大阪府 / 兵庫県 / 奈良県 / 和歌山県
主な活動場所
近畿の高校
新規参加者の募集
あり
参加方法
学校加盟学校参加個人参加(選んでいます)
代表者
岩井駿人(関西大学第一高等学校3年)
設立年
2024
Web サイト
https://k-scem.stki.org/
Instagram
@kinki_seitokai

Web・SNS・連絡先は 2026/09/22 17:10 に いわい さんが変更しました。だれでも編集できるページです。申し込む前に、団体の Web サイトや SNS でも確かめてください。

団体のタイプ

IRVA

4 文字は、4 つの軸それぞれで強いほうの傾向の頭文字です(I=自校還元・内省型、R=ピア交流・共感型、V=有志参画・柔軟型、A=純粋独立型)。優劣や段階ではありません。

活動の主眼
S:社会変革・提言型I:自校還元・内省型(選んでいます)

加盟校内の自治向上、校則・予算・選挙など校内課題の改善ノウハウ共有を主眼とする。

詳細を見る閉じる

Q1-1 首長、自治体、議会、地域団体への政策提言や地域まちづくりへの参画が年間計画の中心にある。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q1-2 活動の最終成果物として、提言書、共同声明、地域イベントの主催など「地域社会に向けた発信」を目指している。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q1-3 各校の校則見直し、生徒総会の活性化、予算編成など「学校内の自治力向上」が最大の協議テーマである。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q1-4 連盟で学んだノウハウを参加役員が自校へ持ち帰り、自校生徒会の仕組みを変革することに最も手応えを感じる。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない
関係性の構築
D:政策討議・熟議型R:ピア交流・共感型(選んでいます)

役員同士の悩み共有、横の連帯感、モチベーション向上などのピア・サポートを重視する。

詳細を見る閉じる

Q2-1 定例会では論点設定、エビデンス集約、ディベートなど論理的で構造化された討議を徹底している。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q2-2 親睦を深めること以上に、議論を深めて質の高い結論や成果物を出すことを優先する。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q2-3 他校役員と「生徒会特有の悩みや孤独」を分かち合い、モチベーションを高め合える場であることを最重視している。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q2-4 アイスブレイク、懇親会、フリートークなど、参加者同士の心理的安全性や仲の良さを育む時間を手厚く取っている。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない
組織の基盤
O:機関代表・制度型V:有志参画・柔軟型(選んでいます)

熱意ある個人の自発的参加を重んじ、学校の承認に縛られず迅速かつ柔軟に動く。

詳細を見る閉じる

Q3-1 参加者は「学校・生徒会の公式代表」として派遣されており、欠席・交代も組織的に手続きされる。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q3-2 規約、総会決議、役員選挙、議事録の公開など、組織としての運営ルールが定められている。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q3-3 学校の公認有無に関わらず、「意欲のある中高生個人」であれば誰でも歓迎し、フラットに受け入れる。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q3-4 複雑な規約や形式的な手続きよりも、メンバーの自由な発想やスピーディーな行動力を優先する。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない
大人の関わり
C:伴走協働型A:純粋独立型(選んでいます)

大人の介入を極力排し、中高生自身の純粋な主体的判断と自主運営にこだわる。

詳細を見る閉じる

Q4-1 顧問教員ネットワーク、大学研究者、NPO、行政担当者などと定期的に対話し、助言や支援を得ている。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q4-2 資金、会場確保、行政との調整などにおいて、信頼できる大人に伴走コーディネーターとして関わってもらっている。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q4-3 企画立案から当日の運営、会計管理に至るまで、大人の手や意見を借りず現役生徒だけで完結させる。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

Q4-4 「大人の意向に沿った生徒会」になることを警戒し、大人の関与を極力少なくして生徒独自の主体性・批判精神を守ることを最重視する。

  • 強く当てはまる
  • やや当てはまる
  • あまり当てはまらない
  • 全く当てはまらない

団体紹介

近畿生徒会交流会は、近畿圏の中高生徒会役員を中心に、学校の垣根を越えて交流する場をつくる学生団体です。 私たちは、「生徒会役員を孤立させない」を理念に活動しています。 生徒会では、学校や生徒を代表してさまざまな課題に向き合う一方で、同じ立場の人に悩みを相談したり、他校の取り組みを知ったりする機会は多くありません。 だからこそ私たちは、学校の中だけでは得られないつながりをつくり、生徒会役員同士が気軽に悩みや経験を共有できる場をつくりたいと考えています。 ・活動について 主な活動は、交流会の開催です。 交流会では、参加者同士の交流や情報交換を行い、それぞれの学校での活動や悩みについて共有します。 単に学校同士が「知り合う」だけではなく、他校の経験や考え方を知ることで、新しい視点やアイデアを持ち帰り、それぞれの学校での生徒会活動につなげることを大切にしています。 また、特定の学校や生徒会に加盟してもらう制度は設けず、個人単位で参加できる課外活動として運営しています。 ・私たちが目指すもの 生徒会活動は、学校によって環境も課題も大きく異なります。 だからこそ、学校の中だけで答えを探すのではなく、学校を越えて仲間とつながり、経験や知識を共有することに大きな意味があると私たちは考えています。 「生徒会役員を孤立させない」 この理念のもと、近畿生徒会交流会は、これからも生徒会に関わる中高生が気軽につながり、互いに支え合える場所をつくっていきます。

沿革

2024年1月12日 「近畿生徒会交流会」発足。 近畿圏の中高生徒会役員が学校の垣根を越えて交流できる場をつくることを目的に活動を開始。 2024年3月10日|第1回近畿生徒会交流会 近畿大学附属高等学校で開催。11校・27名が参加。 2024年5月26日|第2回近畿生徒会交流会 関西大学第一高等学校で開催。12校・40名が参加。満足度9.3/10を記録。 2024年8月21日|第3回近畿生徒会交流会 産経新聞大阪本社で開催。8校・12名が参加。満足度9.5/10を記録。産経新聞ニュースにも取り上げられる。 2024年11月10日|第4回近畿生徒会交流会 産経新聞大阪本社で開催。12校・18名が参加。満足度9.8/10を記録。 2024年末〜 一時的に活動を休止。 2026年5月 第3期として活動を再開。 「生徒会役員を孤立させない」という理念を改めて掲げ、活動を再始動。 2026年9月23日|第5回近畿生徒会交流会 関西大学第一高等学校で開催。16校・41名が参加。(運営含めると49人) 各校の生徒会活動に持ち帰ることのできる学びや課題解決にも重点を置いた交流会を実施。 2026年〜 交流会の開催に加え、SNS・Webサイトなどを活用した情報発信にも取り組み、生徒会活動に関わる中高生同士のつながりをさらに広げていく。

開催報告 1 回

これまでに参加した学校 16 校

開催報告に載っている学校をまとめたものです。加盟していないゲスト参加の学校も含みます。

京都府

大阪府

兵庫県

  • 神戸女学院高等学部
  • 須磨学園高等学校
  • 兵庫県立長田高等学校
  • 啓明学院高等学校

最終更新 2026/10/05 ・ 団体コード O26092547

気づいたこと・知りたかったことがあれば、お知らせください