栃木県立矢板東高等学校

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栃木県立矢板東高等学校

中高一貫校: 栃木県立矢板東高等学校附属中学校 と連携しています

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生徒会組織

会長・・・1名 副会長・・・2名(1学年・2学年各1名) 書記・・・4名 会計・・・4名 会計監査・・・4名 (令和8年3月現在) ※年度により各役職の人数が変動します。

生徒会の活動環境

普段の活動場所
専用の生徒会室 他の部活・委員会と併用した教室 空き教室を活用 インターネット中心 その他
生徒会室の設備 専用の生徒会室が存在しますが、今生徒会より、パソコン部と共同でパソコン室をメインとして利用しています。  ●生徒会室(狭小) ・自立型ホワイトボード ・灯油ファンヒーター ・タワーファン(縦型扇風機) ・ハロゲンヒーター ・机 ・椅子(人数分なし) ・棚 ・手洗器(水道)  ◎パソコン室(現在メイン/広め) ・壁付ホワイトボード(大きめ) ・プロジェクター ・プロジェクタースクリーン ・スピーカー ・マイク ・エアコン(操作自立) ・扇風機(多数) ・灯油ファンヒータ ・掃除機 ・机(多数) ・椅子(多数) ・棚 ・個人用Wi-Fi ・パソコン(多数) ・カラーA3プリンター(複合機)×2
利用しているICTツール
連絡ツール:
LINE
ドキュメント作成・共有:
Googleドキュメント Word Excel PowerPoint
アンケート:
Googleフォーム
デザイン・クリエイティブ:
AviUtl
その他:
独自のWebシステム・自作アプリ

年間主要行事

4月入学式(対面式)・生徒総会  ※生徒会が関与しないものは [ ] 表記としています。
5月体育祭
7月受験生向け学校紹介
8月学校祭(矢東祭)
9月生徒会長・副会長選挙
10月生徒会庶務の選任(会長・副会長との個人面接)
12月[修学旅行]
2月予選会
3月卒業式・新入生オリエンテーション・[カナダ短期海外研修]

日常の活動

活動時間が多い3つ

文化祭 体育祭 生徒会企画 歓送迎会 その他学校行事 校則改正 選挙 総会 予算編成・会計活動 教員との連携 他校との連携 地域との連携 ボランティア 広報 引き継ぎ DX 目安箱 委員会 学級・HRとの連携 アンケート 三者協議会等 企業との連携 保護者との連携 その他
夏休み中に受験生向け学校紹介イベントがありますが、かなり長い動画を制作するため、動画制作担当がかなり忙しくなります。 動画制作の属人性が高く、その解消が急務です。

定例活動

役員定例会の頻度 週に1回
令和7年後期~令和8年前期生徒会は、毎週木曜日に定例会を設けています。 (テスト期間中・長期休業中を除きます。) 定例会は、生徒会発足時に、全員と予定を共有の上、実施曜日を決定します。 定例会では、Wordで議事録を作成し、生徒会専用Webサイトで執行部全体と共有しています。

生徒総会

開催方式
全生徒の対面開催 オンラインと併用 完全オンライン開催 開催なし その他
開催回数(年) 1回
議案の集め方
教員からの提案 執行部からの提案 クラスごとの討議 目安箱 アンケート 総会時の発議 その他
扱う内容
生徒会決算案 生徒会予算案 会則/校則の改正 生徒会の活動方針 学校への要望事項 外部へのアピール(宣言の採択など) その他

選挙

役員選挙
直近の選挙方式 信任選挙
会長・副会長の計3名を毎年9月の選挙で決定します。 その後、庶務の志望者を募集し、会長・副会長との個人面接で庶務を決定します。 近年、会長・副会長立候補者が減少しています。生徒会活動の校内向けPRを行う必要があると感じています。

校則・生徒会会則の見直し

見直しの有無(3年以内) 実施した
見直しの内容
服飾規定(制服など) 持ち物規定 校則改正の仕組み 生徒会の仕組み その他
見直しの提案者
教員 生徒会役員 専門委員会 その他の生徒 その他
見直しの実施者
教員 生徒会役員 専門委員会 その他の生徒 その他
見直しの仕組み 生徒会会則等に見直しの記載がある

予算

作成過程の生徒関与
各部・委員会等への予算希望額調査 予算額調整(折衝等) 生徒会予算案の作成 生徒総会での議決 生徒関与なし その他
予算規模 100万〜500万
主な予算配分
行事費用 部活動 寄付 HR活動 執行部等 委員会活動 その他

広報

自由記述 学校公式サイトでの生徒会広報に効果を感じられずに廃止し、現在SNSへの転換(Instagram)を模索しています。

外部連携

他校の生徒会との連携
定期的な連盟等の会合への参加 自治体等が主催するイベントへの参加 個別学校との交流 なし その他
参加している生徒会団体の名前 北関東生徒会協議会
社会参加・地域連携・ボランティア
三者協議会等 学校運営協議会等 町内会や商工会等との意見交換 企業や地域との商品開発 ゴミ拾い・地域清掃 募金 あいさつ運動 地域のお祭り・イベント等への協力・出展 その他

生徒会の課題意識

動画編集について、属人性が高く、業務が回らなくなることがあります。 また、現在、LINEを用いた共有を行っていますが、効果的な活用ができておらず、Discord等への転換を計画しています。 動画編集ソフトはAviutl/Aviutl2を使用していましたが、動画フォーマットの互換性の問題から、DavinciResolveへの転換を進めています。 栃木県北エリアの公立高校は、少子化や私立高校無償化に伴い、学校のレベルや評判を問わず殆どが定員割れを起こしており、広報活動のためにInstagramの導入が急務だと感じています。職員室と生徒会の間の意見に差がありますが、今後とも強力に広報活動の拡充を推進していきたい考えです。

活動報告

投稿者の信頼度: 管理者 — 運営スタッフ 承認済み — 本人確認済みのユーザー 紹介 — 承認済みユーザーからの紹介 一般 — 一般登録ユーザー
所属: 校内(確認済) 所属が確認されたこの学校のユーザー 校内 この学校に所属登録しているユーザー 卒業生 この学校の卒業生 他校 別の学校に所属しているユーザー ※一般アカウントは所属バッジが表示されません
役割: 生徒 役員 生徒会役員 教員

Instagram開設に向けた取り組み

生徒会執行部広報担当者 | 2025年11月~ | 2026年度 広報生徒会企画DX
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