穎明館高等学校
穎明館高等学校
同じ生徒会 穎明館中学校と 1 つの生徒会として活動しています
学校基本情報
生徒会情報
生徒会組織
会長1名、副会長2名、会計1名、会計補佐1名、内務1名、外務1名、広報1名、書記1名 で構成。(年度によって変化する) 会長と副会長を選挙により選出。日本の内閣制度に基づき、ほか役員を会長により任命される。
生徒会の活動環境
- 普段の活動場所
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専用の生徒会室(選んでいます)他の部活・委員会と併用した教室空き教室を活用(選んでいます)インターネット中心その他
- 生徒会室の設備
- PC二台、専用の小さなコピー機、ホワイトボードなど。
- 利用している ICT ツール
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LINEその他(連絡)WordExcelPowerPointその他(タスク管理)Googleフォーム
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メールLINE(選んでいます)LINE WORKSDiscordSlackMicrosoft TeamsGoogle ChatInstagramのDMXのDMその他(連絡)(選んでいます)GoogleドキュメントGoogleスプレッドシートGoogleスライドGoogleドライブWord(選んでいます)Excel(選んでいます)PowerPoint(選んでいます)OneDriveSharePointNotionPagesNumbersKeynoteDropboxBoxその他(ドキュメント)GoogleカレンダーGoogle ToDoリストTrelloAsanaExcel等スプレッドシートその他(タスク管理)(選んでいます)ZoomGoogle Meetその他(ビデオ会議)Googleフォーム(選んでいます)Microsoft Formsその他(アンケート)Canva各種AdobeCapCutLumaFusionAviUtlibisPaintその他(デザイン)独自のWebシステム・自作アプリ
年間主要行事
- 4月
- 新入生歓迎会
- 5月
- 生徒総会
- 7月
- オープンスクール
- 8月
- 学校説明会
- 9月
- 文化祭
- 10月
- 体育祭
- 12月
- 新入生歓迎会準備
- 1月
- 新入生歓迎会準備、引き継ぎ
- 2月
- 新入生歓迎会準備、引き継ぎ
- 3月
- 新入生歓迎会準備、引き継ぎ
日常の活動
歓送迎会総会予算編成・会計活動
24 項目のうち 3 項目を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
文化祭体育祭生徒会企画歓送迎会(選んでいます)その他学校行事校則改正選挙総会(選んでいます)予算編成・会計活動(選んでいます)教員との連携他校との連携地域との連携ボランティア広報引き継ぎDX目安箱委員会学級・HRとの連携アンケート三者協議会等企業との連携保護者との連携その他
定例活動
- 役員定例会の頻度
-
- ほぼ毎日
- 週に 3 回
- 週に 1 回
- 2 週に 1 回
- 月に 1 回
- それ以下
生徒総会
- 開催の形式
-
全生徒の対面開催(選んでいます)オンラインと併用完全オンライン開催開催なしその他
- 年間の開催回数
- 1回
- 議題の集め方
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執行部からの提案アンケート
7 項目のうち 2 項目を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
教員からの提案執行部からの提案(選んでいます)クラスごとの討議目安箱アンケート(選んでいます)総会時の発議その他 - 扱う議題
-
生徒会決算案生徒会予算案生徒会の活動方針
7 項目のうち 3 項目を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
生徒会決算案(選んでいます)生徒会予算案(選んでいます)会則/校則の改正生徒会の活動方針(選んでいます)学校への要望事項外部へのアピール(宣言の採択など)その他
選挙
- 役員選挙
-
有(選んでいます)無
- 直近の選挙方式
-
競争選挙あり信任選挙(選んでいます)選挙無
校則・生徒会会則の見直し
- 見直しの状況
-
実施した実施中実施予定実施なし(選んでいます)
予算
- 予算編成の過程
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各部・委員会等への予算希望額調査(選んでいます)予算額調整(折衝等)(選んでいます)生徒会予算案の作成(選んでいます)生徒総会での議決(選んでいます)生徒関与なしその他
広報
- 広報の方法
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掲示(選んでいます)配布オンライン配信(選んでいます)
- 広報の頻度
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- 月に複数回
- 月に 1 回
- 2 か月に 1 回
- 学期に 1 回
- それ以下、やっていない
生徒会公式Instagramでの発信(@emkseitokai) 生徒会広報誌の作成
外部連携
- 外部との連携
-
定期的な連盟等の会合への参加(選んでいます)自治体等が主催するイベントへの参加個別学校との交流なしその他
- 連携先の名称
- 多摩生徒会協議会・全国生徒会大会
- 社会参加
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募金
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三者協議会等学校運営協議会等町内会や商工会等との意見交換企業や地域との商品開発ゴミ拾い・地域清掃募金(選んでいます)あいさつ運動地域のお祭り・イベント等への協力・出展その他
生徒会の自治の仕組み
- 校則見直し(ルールメイキング)
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- STEP 1
- STEP 2
- STEP 3
- STEP 4
- STEP 5
STEP 4:選挙公約や生徒の要望から生徒会が全校の意見を集約して見直しの原案を主導的に作成し、学校側(職員会議等)へ提案して承認を得て改正を実施したことがある。STEP 1〜5 のうち STEP 4 を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
STEP 1:見直しが行われていないか、教員のみで見直し内容を決定している。STEP 2:教員主導で見直しが進められ、見直しのプロセスの一部についてのみ生徒の意見が聞かれる。STEP 3:教員が見直し方針を作った校則に限られるが、生徒会が意見を表明したりアンケートを実施するなどルールメイキングに参加する機会がある。STEP 4:選挙公約や生徒の要望から生徒会が全校の意見を集約して見直しの原案を主導的に作成し、学校側(職員会議等)へ提案して承認を得て改正を実施したことがある。(選んでいます)STEP 5:生徒会と学校側や保護者等の大人が校則やその指導等について対等に対話・協議する場(三者協議会等)が定例化・制度化され、生徒主体で校則を見直すことのできるプロセスが運用されている。校則見直しの手順が、生徒会会則の中にありその通りに行い学校側の承認、全校生徒の投票の結果可決されれば校則は見直しされる。また、毎年生徒総会が開かれ、投票前に質問期間なども設けられている。
- 生徒が学校に参画する仕組み
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- STEP 1
- STEP 2
- STEP 3
- STEP 4
- STEP 5
STEP 4:生徒会代表と教職員・管理職が定期的に対話・協議を行う連絡協議会等の仕組みが設置されている。STEP 1〜5 のうち STEP 4 を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
STEP 1:学校運営や教育環境について、生徒会が意見を届ける公式な仕組みが存在しない。STEP 2:行事運営など学校側から指定された限定的テーマについてのみ、生徒の意見聴取が行われている。STEP 3:校内課題(施設利用、生活環境等)について、生徒会から教員・学校側へ自発的に意見表明や要望提出を行った実績がある。STEP 4:生徒会代表と教職員・管理職が定期的に対話・協議を行う連絡協議会等の仕組みが設置されている。(選んでいます)STEP 5:生徒代表が教員・保護者・地域住民(コミュニティ・スクール等)と対等に参画し、時間割・校内事故防止・学校生活組織編制など学校運営に関わる重要事項を合意形成・意思決定する仕組み(学校会議等)が機能している。 - 予算編成・決定の仕組み
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- STEP 1
- STEP 2
- STEP 3
- STEP 4
- STEP 5
STEP 5:生徒会予算の全体(部活動や委員会を含む)について、各部・委員会の代表生徒との折衝(話し合い)等を通じて、生徒会として予算案を作成し、必要に応じ教員との協議を経て生徒総会で決定している。STEP 1〜5 のうち STEP 5 を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
STEP 1:生徒会予算(部活動予算を含む)の編成・決定に生徒は関与できず、教員・学校側が一方的に決定・管理している。STEP 2:教員が作成した予算案に対し、生徒総会等で形式的な追認・承認のみを行っている。STEP 3:教員が作成した原案に対して生徒会側が事前確認を行い、修正要望を伝える機会がある。STEP 4:生徒会予算の一部(執行部予算や委員会予算など)について、生徒主導で予算案を編成し、必要に応じ教員との協議を経て生徒総会で決定している。STEP 5:生徒会予算の全体(部活動や委員会を含む)について、各部・委員会の代表生徒との折衝(話し合い)等を通じて、生徒会として予算案を作成し、必要に応じ教員との協議を経て生徒総会で決定している。(選んでいます)まず、部活動の代表と生徒会会計、生徒会顧問で昨年度の予算と決算の結果から話し合いで予算案を作成しその予算案を各クラスの代表を集め決議を行う。その後、各クラスに掲示し質問期間を設けて生徒総会で全校生徒の挙手で決定する。
- 生徒会費執行・監査の仕組み
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- STEP 1
- STEP 2
- STEP 3
- STEP 4
- STEP 5
STEP 3:生徒会費の執行・管理は教員が主導して行っているが、適正に執行されているかについて生徒が監査を行う仕組みがあるSTEP 1〜5 のうち STEP 3 を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
STEP 1:生徒会費をどう使うかについて生徒は関与できず、教員・学校側が一方的に決定・管理している。STEP 2:生徒会費の一部について、生徒が自由に使い方やタイミングを決定、執行できる枠が設けられている(クラス予算や執行部予算など)STEP 3:生徒会費の執行・管理は教員が主導して行っているが、適正に執行されているかについて生徒が監査を行う仕組みがある(選んでいます)STEP 4:生徒会費の執行を生徒が中心となって管理し、適正に執行されているかについても生徒が監査を行う仕組みがあるSTEP 5:当初の生徒会予算が想定していない事態が起こったり、生徒会費に不足が生じた場合には、生徒会として生徒会費の増額請願や、予備費等の使用を審議するなどして、活動資金を確保するために活動している(生徒会バザーの開催など) - 選挙の仕組み
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- STEP 1
- STEP 2
- STEP 3
- STEP 4
- STEP 5
STEP 3:生徒による選挙管理委員会が選挙を自律的に運営しており、教員のチェックは形式的だが、役員のなり手が少なく、教員が斡旋しないと候補者が揃わないことが多かったり、一方で候補は多くても人気投票のようになり、公約が問われる選挙になっていない。STEP 1〜5 のうち STEP 3 を選んでいます全部の選択肢を見る閉じる
STEP 1:生徒会役員選挙の仕組みがない(教員による指名、あるいは一部の生徒による互選等)。STEP 2:生徒会選挙は行われるが、立候補や演説内容、公約等について教員がチェックし、許可を得る必要があるSTEP 3:生徒による選挙管理委員会が選挙を自律的に運営しており、教員のチェックは形式的だが、役員のなり手が少なく、教員が斡旋しないと候補者が揃わないことが多かったり、一方で候補は多くても人気投票のようになり、公約が問われる選挙になっていない。(選んでいます)STEP 4:生徒による選挙管理委員会が選挙を自律的に運営しており、自発的に立候補者も集まり競争選挙となることが多く、公約本位の選挙戦(公開討論会等)にはなっているが、公約は毎年実現までは至らない。STEP 5:生徒による選挙管理のもと、公約本位の選挙戦(公開討論会等)が行われ、当選後は公約の進捗評価・検証まで行うサイクルが定着している。
生徒会の課題意識
生徒が生徒会内の仕事の不透明さを感じていること
SNS・連絡先
- @emkseitokai
活動報告
バッジの見方
投稿者の信頼度: 管理者 運営/承認済み 本人確認済みのユーザー/紹介 承認済みユーザーからの紹介/一般 一般登録ユーザー
所属: 校内/卒業生/他校(所属は本人の申告です。一般アカウントには所属バッジを付けません)
立場: 生徒/役員/教員
新入生歓迎会
歓送迎会
生徒総会
総会
文化祭
文化祭
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