学校をくらべる
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同じ質問に、それぞれの学校がどう答えているかを横に並べます。優劣や順位ではなく、違いを知るための表です。
+ 学校を足すあと 9 校
| 項目 | 千葉県立東葛飾高等学校 はずす |
|---|---|
| 学校基本情報 | |
| 所在地 | 柏市 |
| 設置者 | 公立 |
| 学校種 | 高等学校 |
| 課程 | 全日制定時制 |
| 共学・別学 | 共学 |
| 学級数 | 24 |
| 生徒数 | 957 |
| 日常の活動 | |
| 日常の活動 | 予算編成・会計活動DX委員会 |
| 1 校の内訳 |
日常の活動 くらべている 1 校 いくつでも選べる項目です。合計は母数を超えます。 どの学校も選んでいない 21 個の選択肢は省いています。 |
| 選挙 | |
| 役員選挙 | 有 |
| 1 校の内訳 |
役員選挙 くらべている 1 校
|
| 選挙の方式 | 信任選挙 |
| 1 校の内訳 |
選挙の方式 くらべている 1 校
円は設問の選択肢の順に、12 時から時計回り(多い順ではありません)。 |
| 定例活動 | |
| 定例会の頻度 | 月に 1 回 |
| 1 校の内訳 |
定例会の頻度 くらべている 1 校 選択肢が 6 つあるので色は分けず、長さだけを見ます。 どの学校も選んでいない 5 個の選択肢は省いています。 |
| 予算 | |
| 予算規模 | 100万〜500万 |
| 1 校の内訳 |
予算規模 くらべている 1 校
0〜100万
1100万〜500万
0500万〜1000万
0それ以上
帯に順番がある項目なので、円ではなく左から右へ。学校の規模も集め方も違うので、額の大小はそのまま活動の大小にはなりません。 |
| 生徒会費 | 一人当たり 入会金800円 年5760円 |
| 1 校の内訳 |
自由記述の項目なので、図にしていません(年額と月額が混ざっており、機械的に足すと違う数になります)。 |
| 予算の決め方 | 各部・委員会等への予算希望額調査予算額調整(折衝等)生徒会予算案の作成生徒総会での議決 |
| 予算の使途 | 行事費用部活動HR活動執行部等委員会活動 |
| 校則・生徒会会則の見直し | |
| 見直しの状況 | 実施した |
| 1 校の内訳 |
見直しの状況 くらべている 1 校
「実施なし」は、見直す必要が無かった学校も含みます。 |
| 見直しの内容 | 生徒会の仕組み |
| 提案した人 | 生徒会役員 |
| 実施した人 | 生徒会役員 |
| 見直しの仕組み | 生徒会会則等に見直しの記載がある |
| 生徒会の活動環境 | |
| 普段の活動場所 | 専用の生徒会室他の部活・委員会と併用した教室インターネット中心 |
| 使っている ICT ツール | Microsoft Teamsその他(連絡)WordExcelPowerPointOneDriveSharePointその他(タスク管理)Microsoft Formsその他(アンケート)Canvaその他(デザイン)独自のWebシステム・自作アプリ |
| ICT の活用場面 | 総会内の投票総会時の意見聴取選挙の投票目安箱への投稿目安箱への返信アンケート生徒への広報学校外への広報教員とのやり取り |
| 生徒総会 | |
| 開催形式 | 全生徒の対面開催 |
| 1 校の内訳 |
開催形式 くらべている 1 校
|
| 議題の出どころ | 教員からの提案執行部からの提案目安箱総会時の発議その他 |
| 主な議題 | 生徒会決算案生徒会予算案会則/校則の改正生徒会の活動方針学校への要望事項その他 |
| 広報 | |
| 広報の手段 | 掲示オンライン配信 |
| 広報の頻度 | 月に複数回 |
| 外部連携 | |
| 外部との連携 | 個別学校との交流 |
| 生徒会の自治の仕組み | |
| 校則見直し |
STEP 5
段の説明閉じる生徒会と学校側や保護者等の大人が校則やその指導等について対等に対話・協議する場(三者協議会等)が定例化・制度化され、生徒主体で校則を見直すことのできるプロセスが運用されている。 |
| 生徒が学校に参画する仕組み |
STEP 4
段の説明閉じる生徒会代表と教職員・管理職が定期的に対話・協議を行う連絡協議会等の仕組みが設置されている。 |
| 予算編成・決定の仕組み |
STEP 5
段の説明閉じる生徒会予算の全体(部活動や委員会を含む)について、各部・委員会の代表生徒との折衝(話し合い)等を通じて、生徒会として予算案を作成し、必要に応じ教員との協議を経て生徒総会で決定している。 |
| 生徒会費執行・監査の仕組み |
STEP 3
段の説明閉じる生徒会費の執行・管理は教員が主導して行っているが、適正に執行されているかについて生徒が監査を行う仕組みがある |
| 選挙の仕組み |
STEP 4
段の説明閉じる生徒による選挙管理委員会が選挙を自律的に運営しており、自発的に立候補者も集まり競争選挙となることが多く、公約本位の選挙戦(公開討論会等)にはなっているが、公約は毎年実現までは至らない。 |
| 役員以外の生徒参画 |
STEP 4
段の説明閉じる生徒会活動について、生徒会執行部だけでなく、学級委員等が主体として参画する意識を持ち、活動内容について意見表明や審議が行われている |
| 生徒会活動の多校間連携 |
STEP 2
段の説明閉じる近隣校の文化祭見学など、儀礼的・親睦的な範囲での交流に留まっている。 |
| 学校内外のパートナーとの協働・合議 |
STEP 4
段の説明閉じる生徒会からの意見について、顧問だけでなく、全教員(職員会議等)で話し合われ、学校全体で積極的な支援が与えられる。 |
| 活動の蓄積・自治の継承 |
STEP 5
段の説明閉じる生徒会内での事務的な引継ぎにとどまらず、学校全体で生徒会の理念や自治の伝統・学校民主主義の意義を継承する媒体が発行されるなど、文化となっている。 |