学校をくらべる
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同じ質問に、それぞれの学校がどう答えているかを横に並べます。優劣や順位ではなく、違いを知るための表です。
+ 学校を足すあと 9 校
| 項目 | 大阪府立茨木高等学校 はずす |
|---|---|
| 学校基本情報 | |
| 所在地 | 茨木市 |
| 設置者 | 公立 |
| 学校種 | 高等学校 |
| 課程 | 全日制 |
| 共学・別学 | 共学 |
| 学級数 | 26 |
| 生徒数 | 1040 |
| 日常の活動 | |
| 日常の活動 | 文化祭体育祭その他学校行事 |
| 1 校の内訳 |
日常の活動 くらべている 1 校 いくつでも選べる項目です。合計は母数を超えます。 どの学校も選んでいない 21 個の選択肢は省いています。 |
| 選挙 | |
| 役員選挙 | 有 |
| 1 校の内訳 |
役員選挙 くらべている 1 校
|
| 選挙の方式 | 競争選挙あり |
| 1 校の内訳 |
選挙の方式 くらべている 1 校
円は設問の選択肢の順に、12 時から時計回り(多い順ではありません)。 |
| 定例活動 | |
| 定例会の頻度 | 週に1回 |
| 1 校の内訳 |
定例会の頻度 くらべている 1 校 選択肢が 6 つあるので色は分けず、長さだけを見ます。 どの学校も選んでいない 5 個の選択肢は省いています。 |
| 予算 | |
| 予算規模 | 100万〜500万 |
| 1 校の内訳 |
予算規模 くらべている 1 校
0〜100万
1100万〜500万
0500万〜1000万
0それ以上
帯に順番がある項目なので、円ではなく左から右へ。学校の規模も集め方も違うので、額の大小はそのまま活動の大小にはなりません。 |
| 予算の決め方 | 各部・委員会等への予算希望額調査予算額調整(折衝等)生徒会予算案の作成生徒総会での議決 |
| 予算の使途 | 行事費用部活動HR活動執行部等委員会活動 |
| 生徒会の活動環境 | |
| 普段の活動場所 | 専用の生徒会室 |
| 使っている ICT ツール | メールLINEGoogleドキュメントGoogleスプレッドシートGoogleスライドGoogleドライブWordExcelPowerPointOneDriveExcel等スプレッドシートGoogleフォームCanva |
| ICT の活用場面 | 教員とのやり取り |
| 生徒総会 | |
| 開催形式 | 全生徒の対面開催 |
| 1 校の内訳 |
開催形式 くらべている 1 校
|
| 年間の開催回数 | 2 |
| 1 校の内訳 |
年間の開催回数 くらべている 1 校
00 回
01 回
12 回
03 回
04 回以上
とりうる値が少ないので、区切らずにそのまま数えています。 |
| 議題の出どころ | 教員からの提案執行部からの提案クラスごとの討議目安箱アンケート |
| 主な議題 | 生徒会決算案生徒会予算案 |
| 生徒会の自治の仕組み | |
| 校則見直し |
STEP 4
段の説明閉じる選挙公約や生徒の要望から生徒会が全校の意見を集約して見直しの原案を主導的に作成し、学校側(職員会議等)へ提案して承認を得て改正を実施したことがある。 |
| 生徒が学校に参画する仕組み |
STEP 3
段の説明閉じる校内課題(施設利用、生活環境等)について、生徒会から教員・学校側へ自発的に意見表明や要望提出を行った実績がある。 |
| 予算編成・決定の仕組み |
STEP 5
段の説明閉じる生徒会予算の全体(部活動や委員会を含む)について、各部・委員会の代表生徒との折衝(話し合い)等を通じて、生徒会として予算案を作成し、必要に応じ教員との協議を経て生徒総会で決定している。 |
| 生徒会費執行・監査の仕組み |
STEP 4
段の説明閉じる生徒会費の執行を生徒が中心となって管理し、適正に執行されているかについても生徒が監査を行う仕組みがある |
| 選挙の仕組み |
STEP 4
段の説明閉じる生徒による選挙管理委員会が選挙を自律的に運営しており、自発的に立候補者も集まり競争選挙となることが多く、公約本位の選挙戦(公開討論会等)にはなっているが、公約は毎年実現までは至らない。 |
| 役員以外の生徒参画 |
STEP 4
段の説明閉じる生徒会活動について、生徒会執行部だけでなく、学級委員等が主体として参画する意識を持ち、活動内容について意見表明や審議が行われている |
| 社会参画・地域生徒会連盟 |
STEP 3
段の説明閉じる地域や社会の課題に目を向け、生徒会自らの企画としてボランティアや地域連携活動を立案・実施している。 |
| 生徒会活動の多校間連携 |
STEP 2
段の説明閉じる近隣校の文化祭見学など、儀礼的・親睦的な範囲での交流に留まっている。 |
| 学校内外のパートナーとの協働・合議 |
STEP 3
段の説明閉じる生徒会執行部と顧問教員間で生徒会活動の現状や課題が共有され、協働して活動が進められているが、顧問以外の教員の協力が少ない。 |
| 活動の蓄積・自治の継承 |
STEP 5
段の説明閉じる生徒会内での事務的な引継ぎにとどまらず、学校全体で生徒会の理念や自治の伝統・学校民主主義の意義を継承する媒体が発行されるなど、文化となっている。 |
| 年間主要行事 | |
| 4月 | オリエンテーション |
| 6月 | 春季学芸祭・宿泊野外行事 |
| 7月 | 竹取 |
| 9月 | 体育祭 |
| 11月 | 文化祭 |
| 1月 | 妙見夜行登山 |
| 2月 | 冬季学芸祭 |